EVENT

全てのチケットは、Rethink Loungeのカウンターにて販売中!

3
5

Ust番組「TOKYO 月曜プリマ」公開生放送

サンデーカミデがお送りするプライベートレッスン番組「TOKYO 月曜プリマ」公開生放送。
今回は著書『もし文豪たちがカップ焼きそばの作り方を書いたら』(菊池良との共著・宝島社)が11万部を超えるベストセラーとなったライター/編集者の神田桂一さんを迎えて生放送トークでお送りします。

”Ust番組「TOKYO 月曜プリマ」公開生放送”

2018.03.05(mon)
Rethink Lounge TORANOMON

入場料:1,500yen(1drink代別)
open19:00 / start19:30

出演:ホストMC:Sundayカミデ(ワンダフルボーイズ/天才バンド)
Guest:神田桂一(ライター/編集者)

チケット
イープラス

【メール予約】
yoyaku@r-l-t.jp
お名前/枚数、公演日を明記の上記アドレスへご送信下さい。
受付終了しましたら、予約完了のメールを返信させていただきます。
携帯電話のメールアドレスから予約される場合、ドメイン指定受信を設定されている方は「@r-l-t.jp」を受信できるように指定してください。

※未成年者はご入場頂けません。
※入場順は当日の先着順となります。
※定員に達し次第、受付を終了させていただきます。

Sundayカミデ | Sunday Kamide
2010年結成の関西を拠点に活動する「マジであったことポップミュージック」を標榜するイカした 6人組バンド「ワンダフルボーイズ」のリーダーでボーカルでもあり、21世紀の名曲「君が誰かの彼女になりくさっても」の作詞作曲としても知られるSundayカミデ。
盟友、奇妙礼太郎、手島コージとともに「天才バンド」の鍵盤としても活動し、ボーカル/ピアニスト/ソロシンガーと多数の顔を持つアーティスト、ソロアルバムには自身執筆の文庫本もついていて、音楽家だけでなく作詞家/作家としての一面もある。
www.sundaykamide.com

神田桂一 | Keiichi Kanda
大阪生まれ。関西学院大学法学部卒。ライター/編集者。『POPEYE』『ケトル』『スペクテイター』『クイックジャパン』など主にカルチャー誌で執筆。初の著書『もし文豪たちがカップ焼きそばの作り方を書いたら』(菊池良との共著・宝島社)が11万部を超えるベストセラーに。続編の『もし文豪たちが〜青のりMAX』も発売中。
twitter

3
9

Rock, Talk, Smoke....Drunk? Vol,3

ロックと酒とタバコの伝道師 百々和宏(MO’SOME TONEBENDER)が毎回気心の知れたゲストをお迎えし、ラフなトークとピシャリなライブをお届けします。酩酊上等につきTwitterつぶやき厳禁な夜になること必至。
第3回のゲストは古市コータロー(THE COLLECTORS)を迎えてお送りします。

Rock, Talk, Smoke....Drunk? Vol,3

2018.03.09(fri)

入場料:2500yen(ドリンク代別途)
open 18:30 / start 19:00
ゲスト:古市コータロー(THE COLLECTORS)

チケット sold out

※未成年者はご入場頂けません。
※入場順は当日の先着順となります。
※定員に達し次第、受付を終了させていただきます。

百々和宏 | Kazuhiro Momo
’97年福岡で結成した真正ロックバンドMO’SOME TONEBENDERのギターボーカル。普段は安酒場をローリングする泥酔イスト。酒場紀行文を集めた「泥酔ジャーナル」の著者としてもカルトな人気を誇る。2012年からソロ活動を開始し、現在までに3枚のソロアルバムをリリース。幾多のセッションに加え、yukihiro(Dr / L’Arc-en-Ciel)、345(Vo, B / 凛として時雨)とのバンドgeek sleep sheepを結成するなど幅広く活動中。
百々和宏HP momokazuhiro.com
モーサムHP www.mosome.com

古市コータロー | Kotaro Furuichi
THE COLLECTORSのギタリストとして1987年『僕はコレクター』でメジャーデビュー。以来THE COLLECTORSとして22枚のオリジナルアルバムをリリース。2017年3月1日に行われた初の日本武道館ワンマンライブも大成功を収める。THE COLLECTORSの活動の傍ら自身のGSバンド『KOTARO AND THE BIZZERE MEN』、加山雄三率いる『THE King ALL STARS』にギタリストとして参加等、他多くのアーティストと共演。2017年12月には自身選曲によるコンピレーションCD『ピラニア通りのブルース』をリリース。近年では俳優としても活動し、NHK朝の連続テレビ小説『ひよっこ』に出演。今年9月には目白の実家に古着屋『DUST AND ROCKS』をOPEN。その活動は多岐に渡る。
THE COLLECTORS HP thecollectors.jp
古市コータロー BLOG www.pci-jpn.com/kotarofuruichi/

3
16

小宮山雄飛があの人と話す会 Vol.21

Rethink Lounge TORANOMONのプロデューサーであるホフディランの小宮山雄飛が、様々なゲストを迎えて1対1でじっくり喋り尽くすトークイベント『小宮山雄飛があの人と話す会』

第21回目は、記念すべき「小宮山雄飛があの人と話す会 」第1回目のゲストだったノーナ・リーヴスのボーカルで、雄飛とも旧知の仲の西寺郷太。プライベートでも仲が良い同い年の二人、マイケルジャクソンにプリンス、ワム!など80年代の音楽話だけでも盛り上がること間違い無し!ゆったりとしたラウンジで最高のトークをお楽しみください。

小宮山雄飛があの人と話す会
ゲスト/西寺郷太(ノーナ・リーヴス)


2018.3.16(fri)

入場料:1,500yen(1drink代別)
open 18:30 / start 19:00

チケット
イープラス

【メール予約】
yoyaku@r-l-t.jp
お名前/枚数、公演日を明記の上記アドレスへご送信下さい。
受付終了しましたら、予約完了のメールを返信させていただきます。
携帯電話のメールアドレスから予約される場合、ドメイン指定受信を設定されている方は「@r-l-t.jp」を受信できるように指定してください。

※未成年者はご入場頂けません。
※入場順は当日の先着順となります。
※定員に達し次第、受付を終了させていただきます。

小宮山雄飛 | Yuhi Komiyama
小宮山雄飛 こみやまゆうひ ホフディランのボーカルにして渋谷区観光大使兼クリエイティブアンバサダー。「Rethink Lounge TORANOMON」のプロデュースなど幅広く活躍。NEWアルバム『帰ってきたホフディラン』がポニーキャニオンより発売中。また、ニッポン放送『小宮山雄飛 RELAX TALK BAR』(毎週日曜20:40~21:00)でパーソナリティを担当。hoff.jp

西寺郷太|GOTA NISHIDERA
1973年東京生まれ京都育ち。早稲田大学在学時に結成したバンド『NONA REEVES』のシンガーであり、多くの楽曲で作詞・作曲も担当している。音楽プロデューサー、作詞・作曲家としては少年隊やSMAP、V6、KAT-TUN、岡村靖幸、中島美嘉などの多くの作品に携わる。また、ソロ・アーティスト、堂島孝平・藤井隆とのユニット「Smalll Boys」としても並行して活動。そして、日本屈指の音楽研究家としても知られ、特にマイケル・ジャクソンをはじめとする80年代の洋楽に詳しく、これまでに数多くのライナーノーツを手がけ、近年では80年代音楽の伝承者として執筆した書籍の数々がベストセラーに。代表作に小説「噂のメロディー・メイカー」(扶桑社)、「プリンス論」(新潮新書)など。テレビ・ラジオ出演、雑誌の連載などでも精力的に活動し、現在WOWOWのインターネット番組「ぷらすと」にレギュラー出演中。
www.nonareeves.com

4
27

空耳人生 友の会 Vol.21

イラストレーターであり、アートディレクターであり、そしてソラミミストでもある安齋肇。遅刻をくりかえし、締切をふみたおしながらも、表舞台に立っているにはワケがあった。公私ともに関わってきた友人を毎回ゲストに迎え、その “空耳な人生”の極意をアツくユルくお届けする初のトークイベント。
第21回は、陶芸家のDAISAKさん。どんな展開になりますことか。

2018.04.27(fri)

入場料:¥2,000(1drink代込み)
open18:30 / start19:00
出演:安齋肇/DAISAK(陶芸家)

チケット 
イープラス

【メール予約】
yoyaku@r-l-t.jp
お名前/枚数、公演日を明記の上記アドレスへご送信下さい。
受付終了しましたら、予約完了のメールを返信させていただきます。
携帯電話のメールアドレスから予約される場合、ドメイン指定受信を設定されている方は「@r-l-t.jp」を受信できるように指定してください。

※未成年者はご入場頂けません。
※入場順は当日の先着順となります。
※定員に達し次第、受付を終了させていただきます。

安齋 肇 | Hajime Anzai
1953年、東京都広尾生まれ、池袋育ち。JAL「リゾッチャ」のキャラクターデザインや、NHK「しあわせニュース」のタイトル画を手がける。また、ユニコーンや奥田民生ツアーパンフレットのアートディレクション、宮藤官九郎原作の絵本「WASIMO」や作品集「work anzai」、ドローイング集「draw anzai」を出版。テレビ朝日系「タモリ倶楽部」空耳アワー、NHK BSプレミアム「笑う洋楽展」などに出演。ナレーションやバンド活動も行っている。

ダイサク | DAISAK
1986年京都生まれ、京都在住。京都精華大学で陶芸を学び、大学院卒業後そのまま 個展やグループ展など作家活動を続ける。イラストをシルクスクリーンで転写したマグカップ などが人気。BEAMS(東京)、Aquvii(東京)、JOURNAL STANDARD(京都)、VOU(京都)、New Pure+(大阪) で作品が取り扱われている。2014年から現在まで安齋肇氏に陶芸を教える。