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全てのチケットは、Rethink Loungeのカウンターにて販売中!

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「TOKYO 月曜プリマ」公開生放送

サンデーカミデがお送りするプライベートレッスン番組「TOKYO 月曜プリマ」公開生放送。
今回はミュージシャンの吉田省念さんを迎えて生放送トークでお送りします。

”「TOKYO 月曜プリマ」公開生放送”

2018.11.12(mon)
Rethink Lounge TORANOMON

入場料:前売り 1,500yen(1drink代別)/ 当日2,000yen(1drink代別) 
open19:00 / start19:30

出演:ホストMC:Sundayカミデ(ワンダフルボーイズ/TENSAI BANDⅡ)
Guest:吉田省念

チケット 
イープラス

【メール予約】
yoyaku@r-l-t.jp
お名前/枚数、公演日を明記の上記アドレスへご送信下さい。
受付終了しましたら、予約完了のメールを返信させていただきます。
携帯電話のメールアドレスから予約される場合、ドメイン指定受信を設定されている方は「@r-l-t.jp」を受信できるように指定してください。

※未成年者はご入場頂けません。
※入場順は当日の先着順となります。
※入場の整列は17:00から可能です。
※定員に達し次第、受付を終了させていただきます。

Sundayカミデ | Sunday Kamide
2010年結成の「マジであった事POPMUSIC」をダンサブルに表現するバンド「ワンダフルボーイズ」のリーダーでボーカルでもあり、21世紀の名曲「君が誰かの彼女になりくさっても」の作詞作曲としても知られるSundayカミデ。 盟友、奇妙礼太郎とともに「TENSAI BANDⅡ」のピアニスト、ベーシストとしても活動し、ボーカル/ピアニスト/ソロシンガーと多数の顔を持つアーティスト、ソロアルバム「MY NAME IS」、私小説「あし」、一問一答シリーズ本「question」など幅広く活動している。
www.sundaykamide.com

吉田省念|Shonen Yoshida
13歳、エレキギターに出会ってから現在に至る迄、様々な形態で活動を続ける。 95年には村八分・チャー坊追悼コンサートに若干15歳で出演。 18歳、MTRで自宅録音に没頭 色々な楽器を演奏する事にも興味をもつ。 演奏、アートワーク、詩集など全て自分で行ったCD付きブックレット「月刊ナイフ」を作成。 すみれ患者/SUZMENBA/MAHER SHALAL HASH BAZに参加。 2008年「songs」をリリース。吉田省念と三日月スープ を結成。 2009年 吉田省念と三日月スープ「Relax」をリリース。 2011年~2013年 くるりに在籍 ギターとチェロを担当「坩堝の電圧」をリリース。 2014年 京都・拾得マンスリーライブ「黄金の館」主催。 吉田省念 + 四家卯大 + 植田良太/Live Session「キヌキセヌ」リリース。 RISING SUN ROCK FESTIVAL 2014 in EZOに出演 。 2015年 主演:森山未來 原作:荒木飛呂彦 演出:長谷川寧 舞台「死刑執行中脱獄進行中」の音楽を担当。 2016年 P-Vine Records より「黄金の館」リリース。 フェスティバルトーキョー2016 まちなかパフォーマンスの演目「うたの木」にて音楽を担当。 2017年 P-Vine Records より「桃源郷」リリース。 既成概念にとらわれない音楽活動を展開中!

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Rock, Talk, Smoke....Drunk? Vol,11

ロックと酒とタバコの伝道師 百々和宏(MO’SOME TONEBENDER)が毎回気心の知れたゲストをお迎えし、ラフなトークとピシャリなライブをお届けします。酩酊上等につきTwitterつぶやき厳禁な夜になること必至。
第11回のゲストは木下理樹さんを迎えてお送りします。

Rock, Talk, Smoke....Drunk? Vol,11

2018.11.16(fri)

入場料:前売り 3,000yen / 当日 3,500yen (ドリンク代別途)
open 18:30 / start 19:00
ゲスト:木下理樹(ART-SCHOOL)

チケット 
イープラス 2018.10.24 10:00〜 発売予定

【メール予約】2018.10.24 10:00〜 受付開始
お名前/枚数、公演日を明記の上記アドレスへご送信下さい。
受付終了しましたら、予約完了のメールを返信させていただきます。
携帯電話のメールアドレスから予約される場合、ドメイン指定受信を設定されている方は「@r-l-t.jp」を受信できるように指定してください。
※メール予約はイベント前日23:59締め切りとなります。

※未成年者はご入場頂けません。
※入場順は当日の先着順となります。
※入場の整列は17:00から可能です。
※定員に達し次第、受付を終了させていただきます。

百々和宏 | Kazuhiro Momo
’97年福岡で結成した真正ロックバンドMO’SOME TONEBENDERのギターボーカル。普段は安酒場をローリングする泥酔イスト。酒場紀行文を集めた「泥酔ジャーナル」の著者としてもカルトな人気を誇る。2012年からソロ活動を開始し、現在までに3枚のソロアルバムをリリース。幾多のセッションに加え、yukihiro(Dr / L’Arc-en-Ciel)、345(Vo, B / 凛として時雨)とのバンドgeek sleep sheepを結成するなど幅広く活動中。
百々和宏HP momokazuhiro.com
モーサムHP www.mosome.com

木下理樹|Riki Kinoshita
2000年 ART-SCHOOL結成。 同年9月、1stアルバム『SONIC DEAD KIDS』をリリース。 何度かのメンバーチェンジや活動休止などを乗り越え、2012年、現在の「第3期ART-SCHOOL」としての活動を開始。2015年 音楽、ライブ制作、アートワークデザイン、フォトグラフ、アパレルなどクリエイティブで柔軟な発想を持った各ジャンルのスペシャリストが集結したチーム「Warszawa-Label」の設立を発表。 その後の作品は、今年3月にリリースされた約2年振りとなる9thアルバム『In Colors』を含め、全てを自身のWarszawa-Labelよりリリースしている。
ART-SCHOOL HP:www.art-school.net
Warszawa-Label HP:wrsw-label.com

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生こむぞう

小宮山雄飛(ホフディラン)・UMU・大橋慶三の3人がレギュラーをつとめる『こむぞう』が、トークイベント『生こむぞう』を開催!
配信10年を超えるポッドキャストの最長寿番組が、リアル会場でお客さんを前に繰り広げる大忘年会!
たっぷり笑ってたっぷり酔って、みんなで年忘れしちゃいましょー!

生こむぞう
出演/小宮山雄飛(ホフディラン)・UMU・大橋慶三


2018.12.7(fri)

入場料:2000yen(ドリンク別)
open 18:30 / start 19:00

チケットはこちらから
イープラス

【メール予約】
yoyaku@r-l-t.jp
お名前/枚数、公演日を明記の上記アドレスへご送信下さい。
受付終了しましたら、予約完了のメールを返信させていただきます。
携帯電話のメールアドレスから予約される場合、ドメイン指定受信を設定されている方は「@r-l-t.jp」を受信できるように指定してください。

※未成年者はご入場頂けません。
※入場順は当日の先着順となります。
※入場の整列は17:00から可能です。
※定員に達し次第、受付を終了させていただきます。

こむぞう | comzo
小宮山雄飛、UMU、大橋慶三の3人の鼎談によるポッドキャスト(インターネットラジオ)番組。ポッドキャスティング創成期の2005年7月4日より毎日配信中!
ポッドキャスト番組【こむぞう】

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空耳人生 友の会 Vol.25

イラストレーターであり、アートディレクターであり、そしてソラミミストでもある安齋肇。遅刻をくりかえし、締切をふみたおしながらも、表舞台に立っているにはワケがあった。公私ともに関わってきた友人を毎回ゲストに迎え、その “空耳な人生”の極意をアツくユルくお届けする初のトークイベント。
第25回は、グラフィックアーティストの伊藤桂司さんを迎えてお送りします。どんな展開になりますことか。

2018.12.14(fri)

入場料:1,500yen(1drink代別)/当日2,000yen(1drink代別)
open18:30 / start19:00
出演:安齋肇/伊藤桂司(グラフィックアーティスト)

チケット 
イープラス

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※未成年者はご入場頂けません。
※入場順は当日の先着順となります。
※入場の整列は17:00から可能です。
※定員に達し次第、受付を終了させていただきます。

安齋 肇 | Hajime Anzai
1953年、東京都広尾生まれ、池袋育ち。JAL「リゾッチャ」のキャラクターデザインや、NHK「しあわせニュース」のタイトル画を手がける。また、ユニコーンや奥田民生ツアーパンフレットのアートディレクション、宮藤官九郎原作の絵本「WASIMO」や作品集「work anzai」、ドローイング集「draw anzai」を出版。テレビ朝日系「タモリ倶楽部」空耳アワー、NHK BSプレミアム「笑う洋楽展」などに出演。ナレーションやバンド活動も行っている。

伊藤 桂司/Keiji Ito
1958年、東京生まれ。グラフィックワーク、アートディレクション、映像を中心に活動。2001年東京ADC賞受賞。テイ・トウワ、木村カエラ、スチャダラパー、PES from RIP SLYME、高野寛、ohana、オレンジペコー、ボニー・ピンク、愛知万博EXPO2005世界公式ポスター、コカコーラ・コーポレイトカレンダー、NHKの番組タイトル&セットデザイン、イギリスのクラヴェンデール・キャンペーンヴィジュアル、SoftBankキャンペーン、KEIJI ITO × graniph Collaboration他、活動は多岐に渡る。作品集は『LA SUPER GRANDE』(ERECT LAB.)、『FIZZY JJJAZZ』『HELLO DAWN』(共にUFB)他多数。京都造形芸術大学教授。UFG代表。