EVENT

全てのチケットは、Rethink Loungeのカウンターにて販売中!

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小宮山雄飛があの人と話す会 Vol.25

ホフディランの小宮山雄飛が、様々なゲストを迎えて1対1でじっくり喋り尽くすトークイベント『小宮山雄飛があの人と話す会』
第25回のゲストは劇団ヨーロッパ企画の代表の上田誠さん。舞台「サマータイムマシン・ブルース」の劇用の楽曲を制作した小宮山雄飛とその舞台の企画代表の上田さんの2019年最初の『話す会』。
お酒片手に2時間たっぷり2人のトークをお楽しみください!

小宮山雄飛があの人と話す会 Vol.25
ゲスト/上田誠(ヨーロッパ企画)

2019.01.18(fri)
Rethink Lounge TORANOMON

入場料:前売り1,500yen/当日 2,000yen (ドリンク代別途)
open 18:30 / start 19:00

チケット
イープラス

【メール予約】
yoyaku@r-l-t.jp
お名前/枚数、公演日を明記の上記アドレスへご送信下さい。
受付終了しましたら、予約完了のメールを返信させていただきます。
携帯電話のメールアドレスから予約される場合、ドメイン指定受信を設定されている方は「@r-l-t.jp」を受信できるように指定してください。

※未成年者はご入場頂けません。
※入場順は当日の先着順となります。
※入場の整列は17:00から可能です。
※定員に達し次第、受付を終了させていただきます。

小宮山雄飛 | Yuhi Komiyama
東京・原宿生まれ。1996年ホフディランのVo&Keyとしてデビュー。音楽活動以外にもラジオ・テレビ・雑誌など活躍の場を広げ、今最も多くレギュラー・連載を持っているミュージシャンであリ、カルチャー・流行面で同世代へ大きな影響力を持つ一人である。
食通としても知られ、コラムの執筆やテレビ、ラジオ番組の出演などを多数こなし、“音楽界のグルメ番長”の異名を持つ。オリジナルレシピ゚をまとめたカレー本を2冊上梓。また2015年に、自身が生まれ育った渋谷区の観光大使兼クリエイティブアンバサダーに就任。19年には日本初のレモンライス専門店「Lemon Rice TOKYO」をオープンさせるなど、多彩な能力を発揮してさまざまな活躍を見せるマルチクリエイター。
hoff.jp

上田 誠 |Makoto Ueda
'79年京都市生まれ。
創作のベースを京都に置きながら、 作品を全国に発信している劇団ヨーロッパ企画の代表であり、全公演の脚本・演出を担当している。 主な脚本作品として映画「サマータイムマシン・ブルース」「曲がれ!スプーン」、アニメ映画「ペンギン・ハイウェイ」「夜は短し歩けよ乙女」、テレビアニメ「四畳半神話大系」など。
2017年「来てけつかるべき新世界」で第61回岸田國士戯曲賞受賞。
ヨーロッパ企画HP www.europe-kikaku.com

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Rock, Talk, Smoke....Drunk? Vol,13

ロックと酒とタバコの伝道師 百々和宏(MO’SOME TONEBENDER)が毎回気心の知れたゲストをお迎えし、ラフなトークとピシャリなライブをお届けします。酩酊上等につきTwitterつぶやき厳禁な夜になること必至。
第13回はイベント開催1回目に登場した武藤昭平withウエノコウジが2回目の登場。乞うご期待。

Rock, Talk, Smoke....Drunk? Vol,13

2019.1.25(fri)
Rethink Lounge TORANOMON

入場料:前売り 3,000yen / 当日 3,500yen (ドリンク代別途)
open 18:30 / start 19:00
ゲスト:武藤昭平withウエノコウジ

チケット 
イープラス  2018.12.19 10:00〜

【メール予約】 sold out

※未成年者はご入場頂けません。
※入場順は当日の先着順となります。
※入場の整列は17:00から可能です。
※定員に達し次第、受付を終了させていただきます。

百々和宏 | Kazuhiro Momo
’97年福岡で結成した真正ロックバンドMO’SOME TONEBENDERのギターボーカル。普段は安酒場をローリングする泥酔イスト。酒場紀行文を集めた「泥酔ジャーナル」の著者としてもカルトな人気を誇る。2012年からソロ活動を開始し、現在までに3枚のソロアルバムをリリース。幾多のセッションに加え、yukihiro(Dr / L’Arc-en-Ciel)、345(Vo, B / 凛として時雨)とのバンドgeek sleep sheepを結成するなど幅広く活動中。 百々和宏HP momokazuhiro.com
モーサムHP www.mosome.com

武藤昭平withウエノコウジ | Shohei Muto with Koji Ueno
武藤昭平(勝手にしやがれ)とウエノコウジ(the HIATUS/Radio Caroline)のアコースティック・ユニット「武藤昭平withウエノコウジ」。 酒場やクラブ、ライヴハウスからロック・フェスまで、ライブを「飲み会」と称し、演者もオーディエンスもお酒を飲みながら進行するスタイルを確立。 2011年にファースト・アルバム「マリアッチ・パンクス」から現在までに4枚のアルバムをリリース。 2018年2月にニューアルバム「JUST ANOTHER DAY TOUR」をリリースした直後に武藤昭平の食道がんが発覚。 病気療養に伴い、決まっていたツアーとライブ活動の休止を発表。 活動休止中はMO'SOME TONEBENDERのギター&ボーカル百々和宏がウエノコウジとタッグを組み、期間限定で「百々和宏withウエノコウジ」を結成。 2018年9月岐阜県中津川市で開催された『THE SOLAR BUDOKAN 2018』のステージで武藤昭平は復活を果たした。

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「TOKYO 月曜プリマ」公開生放送

サンデーカミデがお送りするプライベートレッスン番組「TOKYO 月曜プリマ」公開生放送。
今回はエレキコミックのやついいちろうさんを迎えて、生放送トークでお送りします。

”「TOKYO 月曜プリマ」公開生放送”

2019.1.28(mon)
Rethink Lounge TORANOMON

入場料:前売り 1,500yen(1drink代別)/ 当日2,000yen(1drink代別)
open19:00 / start19:30

出演:ホストMC:Sundayカミデ(ワンダフルボーイズ/TENSAI BANDⅡ)
Guest:やついいちろう

チケット イープラス ※12/17 AM10:00~ 発売開始

【メール予約】 ※12/17 AM10:00~ 予約開始
yoyaku@r-l-t.jp
お名前/枚数、公演日を明記の上記アドレスへご送信下さい。
受付終了しましたら、予約完了のメールを返信させていただきます。
携帯電話のメールアドレスから予約される場合、ドメイン指定受信を設定されている方は「@r-l-t.jp」を受信できるように指定してください。

※未成年者はご入場頂けません。
※入場順は当日の先着順となります。
※入場の整列は17:00から可能です。
※定員に達し次第、受付を終了させていただきます。

Sundayカミデ | Sunday Kamide
2010年結成の「マジであった事POPMUSIC」をダンサブルに表現するバンド「ワンダフルボーイズ」のリーダーでボーカルでもあり、21世紀の名曲「君が誰かの彼女になりくさっても」の作詞作曲としても知られるSundayカミデ。 盟友、奇妙礼太郎とともに「TENSAI BANDⅡ」のピアニスト、ベーシストとしても活動し、ボーカル/ピアニスト/ソロシンガーと多数の顔を持つアーティスト、ソロアルバム「MY NAME IS」、私小説「あし」、一問一答シリーズ本「question」など幅広く活動している。
www.sundaykamide.com

やついいちろう|Ichiro Yatsui
お笑いコンビ・エレキコミックのメンバー。芸人としての活動の一方で、DJとしても活躍しており「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」「COUNTDOWN JAPAN」といったロックフェスに出演し、人気を博している。自身でもお笑いと音楽を融合させたフェス「YATSUI FESTIVAL!」を主催。2018年11月にはSundayカミデとのユニット「ライトガールズ」を結成、1stAL「円山町ロマンチック通り」をリリース。
elecomi.com
twittere

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shop the grape

big the grapeのマキシシングル『FOR YOU BLUE』の発売に伴い、若いデザイナーが『FOR YOU BLUE』をイメージした12インチジャケットをデザイン。 さらに、それぞれのデザイナーが『FOR YOU BLUE』からインスパイヤされたフリースタイルの作品をお店(shop)のように展示します。 big the grapeのライブも行う展示とライブのミクスチャーイベントです。

shop the grape

2019.2.1(fri)
Rethink Lounge TORANOMON

入場料:前売り 2,000yen / 当日 2,500yen (ドリンク代別途)
open 18:30
live:big the grape
デザイナー:藤川景悟/コバルトコジマ/10game/藤江淳子/SEED

チケット 
イープラス

【メール予約】 
yoyaku@r-l-t.jp
お名前/枚数、公演日を明記の上記アドレスへご送信下さい。
受付終了しましたら、予約完了のメールを返信させていただきます。
携帯電話のメールアドレスから予約される場合、ドメイン指定受信を設定されている方は「@r-l-t.jp」を受信できるように指定してください。
※メール予約はイベント前日23:59締め切りとなります。

※未成年者はご入場頂けません。
※入場順は当日の先着順となります。
※入場の整列は17:00から可能です。
※定員に達し次第、受付を終了させていただきます。

ビッグザグレープ | big the grape
2012年結成。 古き良き60年代から受け継がれているポップでわかりやすくシンプルなメロディに、皮肉のきいた日本語詩を乗せ、疾走感溢れるリズムと重厚なハーモニーを聴かせるパワーポップ&ギターポップバンド。 最近メンバーの一人が地元に帰ったので、サポートメンバーを入れてライブをしてみたところ思いのほか評判がよかったために、静かに調子に乗っている模様。

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「TOKYO 月曜プリマ」公開生放送

サンデーカミデがお送りするプライベートレッスン番組「TOKYO 月曜プリマ」公開生放送。
今回はミュージシャンの浜崎貴司(FLYING KIDS)さんを迎えて、生放送トークでお送りします。

”「TOKYO 月曜プリマ」公開生放送”

2019.2.4(mon)
Rethink Lounge TORANOMON

入場料:前売り 1,500yen(1drink代別)/ 当日2,000yen(1drink代別)
open19:00 / start19:30

出演:ホストMC:Sundayカミデ(ワンダフルボーイズ/TENSAI BANDⅡ)
Guest:浜崎貴司(FLYING KIDS)

チケット イープラス ※12/28 AM10:00~ 発売開始

【メール予約】 ※12/28 AM10:00~ 予約開始
yoyaku@r-l-t.jp
お名前/枚数、公演日を明記の上記アドレスへご送信下さい。
受付終了しましたら、予約完了のメールを返信させていただきます。
携帯電話のメールアドレスから予約される場合、ドメイン指定受信を設定されている方は「@r-l-t.jp」を受信できるように指定してください。

※未成年者はご入場頂けません。
※入場順は当日の先着順となります。
※入場の整列は17:00から可能です。
※定員に達し次第、受付を終了させていただきます。

Sundayカミデ | Sunday Kamide
2010年結成の「マジであった事POPMUSIC」をダンサブルに表現するバンド「ワンダフルボーイズ」のリーダーでボーカルでもあり、21世紀の名曲「君が誰かの彼女になりくさっても」の作詞作曲としても知られるSundayカミデ。 盟友、奇妙礼太郎とともに「TENSAI BANDⅡ」のピアニスト、ベーシストとしても活動し、ボーカル/ピアニスト/ソロシンガーと多数の顔を持つアーティスト、ソロアルバム「MY NAME IS」、私小説「あし」、一問一答シリーズ本「question」など幅広く活動している。
www.sundaykamide.com

浜崎貴司|Hamazaki Takashi
数々のスマッシュヒットを連発し、ジャパニーズ・ファンクを確立させたFLYING KIDSのフロントマン。 並行したソロアーティスト活動も15年以上にわたり、 コンスタントに作品をリリースしながら、多彩なアーティストとのコラボレーションも展開。 弾き語り共演ライブイベント『GACHI』をシリーズ化し、多くの名対決を繰り広げている。 都内ライブ会場での対決が恒例だったが、近年では『出前GACHI』と銘打ち全国展開中。 2011年よりギター一本で全国をまわる『浜崎貴司 弾き語りツアー“LIFE WORKS LIVE ~Since2011 / 終わりなきひとり旅』をスタートさせ、2015年6月には100本目を迎えた。この旅は現在も遂行中。 2016年2月、ソロとしては初のベストアルバム『シルシ』をリリース。 更に2016年5月には、「ウイスキーが、お好きでしょ」を配信シングルとしてリリース。 「サントリーウイスキー角瓶」CMでお馴染みの名曲を浜崎貴司が歌う。 2018年はFLYING KIDS結成30周年。 新メンバー加入で9人の大所帯となったFLYING KIDSは、2018年2月14日にフルアルバム『みんなあれについて考えてる』を発売。
hamazaki.org

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空耳人生 友の会 Vol.26

イラストレーターであり、アートディレクターであり、そしてソラミミストでもある安齋肇。遅刻をくりかえし、締切をふみたおしながらも、表舞台に立っているにはワケがあった。公私ともに関わってきた友人を毎回ゲストに迎え、その “空耳な人生”の極意をアツくユルくお届けする初のトークイベント。
第26回は、週刊文春に連載中の「考えるヒット」での挿絵を安齋肇が担当するなどの関係でもある、近田春夫さんを迎えてお送りします。どんな展開になりますことか。

2019.02.15(fri)

入場料:1,500yen(1drink代別)/当日2,000yen(1drink代別)
open18:30 / start19:00
出演:安齋肇/近田春夫

チケット 
イープラス 2018.12.18 10:00〜

【メール予約】 2018.12.18 10:00〜
yoyaku@r-l-t.jp
お名前/枚数、公演日を明記の上記アドレスへご送信下さい。
受付終了しましたら、予約完了のメールを返信させていただきます。
携帯電話のメールアドレスから予約される場合、ドメイン指定受信を設定されている方は「@r-l-t.jp」を受信できるように指定してください。

※未成年者はご入場頂けません。
※入場順は当日の先着順となります。
※入場の整列は17:00から可能です。
※定員に達し次第、受付を終了させていただきます。

安齋 肇 | Hajime Anzai
1953年、東京都広尾生まれ、池袋育ち。JAL「リゾッチャ」のキャラクターデザインや、NHK「しあわせニュース」のタイトル画を手がける。また、ユニコーンや奥田民生ツアーパンフレットのアートディレクション、宮藤官九郎原作の絵本「WASIMO」や作品集「work anzai」、ドローイング集「draw anzai」を出版。テレビ朝日系「タモリ倶楽部」空耳アワー、NHK BSプレミアム「笑う洋楽展」などに出演。ナレーションやバンド活動も行っている。

近田春夫/Haruo Chikada
慶應義塾大学在学中から、内田裕也のバックバンドでキーボード奏者として活躍。1972年に「近田春夫&ハルヲフォン」を結成。音楽活動と並行して、1978年から1984年にかけて、雑誌「POPEYE」に伝説的なコラム「THE 歌謡曲」を連載。1978年には早すぎた歌謡曲カバーアルバム『電撃的東京』をリリース。1979年には、アレンジ・演奏に結成直後のイエロー・マジック・オーケストラを起用したソロ・アルバム『天然の美』をリリース。『エレクトリック・ラブ・ストーリー』、『ああ、レディハリケーン』では漫画家の楳図かずおを作詞家として起用した。1981年には「近田春夫&ビブラトーンズ」を結成、アルバム1枚とミニアルバム1枚をリリース。1985年からはファンクやラップに注目、President BPM名義で活動。自身のレーベルBPMを率いて、タイニー・パンクスらと日本語ラップのパイオニアとも言える活動を行う。1987年には「バンド形式によるヒップホップ」というコンセプトでビブラストーンを結成。現在は元ハルヲフォンのメンバー3人による新バンド「活躍中」でも活躍中。2018年10月31日にソロ名義としては38年ぶりとなるアルバム「超冗談だから」をリリース。